_global の監査(本人の登録・紹介・お知らせ・躓き)
プロジェクトに属さない出来事。login.failed / hook.failed / referral.rejected は利用者の躓きで、個人情報は書かれません。
退会した本人はメールと表示名が NULL になり、行だけが残ります(チェーンと監査ログを壊さないため)。
全利用者へのお知らせを出す
relayの画面・ログイン画面・承認画面の先頭、Claude の relay_board の先頭、開いている SSE 購読に届きます。メールは送りません。
全プロジェクトの開発ナレッジ(運営者本人のログインでだけ見られます)
色はプロジェクトごと。管理トークンや localhost の経路では 403 になります(顧客の開発の中身は運営でも本人以外に見せません)。閲覧は監査ログに残ります。
タイムライン(誰が・いつ・何に触り、枝が合流したか)
差 = Stripe の数量 − 請求人数。0 なら一致、正なら払い過ぎ、負なら取り漏れ。運営者のプロジェクトは無償・無制限で売上に含めません。
不成立は理由つきで残ります(unknown_code / own_code / already_referred / not_new)。
公式サイトのアクセス(Cloudflare・サーバ側で数えた実数)
検索での見え方(Search Console・SEO)
AI からの訪問と、AI によるクロール(AIO・AEO)